日本の刑事裁判官

河田泰常裁判官≪42期≫


黙秘権告知中の視線
被告人に視線を向け。

罪状認否の問いかけ文言
「(いつも早口で)いま読まれた2つの事実、内容わかりましたか。~~(=黙秘権の説明など)。これら2つの事実はどうですか。どこか違っている点があれば、指摘してください」(08/12)

控訴期間の告知
「14日以内に」

ライヴ傍聴した裁判所
at 東京地裁

地裁で裁判員裁判の経験
なし。

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裁判官として信用できるか
信用したい。

その他
2004年のこと。現東京高裁刑事12部 No.1 がまだ同地裁刑事6部 No.1 を務めていたとき、同部 No.2 は現東京高裁事務局長だった。
昼休み終盤に地下食堂へ行くと、そのお二方が向かい合ってテーブルを囲む姿が何度もあった。いつも No.2 が下座、 No.1 が奥の上座に着席していた。
2年後、異動で No.2 が交代した。新しく6部 No.2 席をあてがわれたのが当裁判官。これまでとは打って変わって、トップとその下が仲良く昼食タイムを過ごす場面を見ることは一度もなかった。
相性の問題かな?(17/5)

人事レース/最高裁の意思推察
民事裁判官として部総括まで到達したので、よもや刑事にリターンすることはないだろう(17/5)。

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その他/お尋ねしたいこと
真正面から単刀直入にお尋ねしますが、国民から広く集めたお金で成り立っている NHK の報道がどれほどおかしくなっているか、ご存じないのではありませんか(17/5)。

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