日本の刑事裁判官

山口裕之裁判官≪34期≫


黙秘権告知中の視線
被告人に視線を向け。

黙秘権告知中に……
「被告人がずっと黙っていても、不利益な扱いをしない」 旨の説明なし。

罪状認否の問いかけ文言
「いま検察官が朗読した事実、この事実はどうですか」(08/4)

最終意見陳述を促す文言
「(やや早口で)~最後に被告人として裁判所に対してこの事件について言いたいことがあれば、言いなさい」(09/6)

控訴期間の告知
「明日から14日以内に」

ライヴ傍聴した裁判所
at さいたま地裁&東京地裁

地裁で裁判員裁判の経験
あり。

………………………………………………………………………………

裁判官として信用できるか
ピンとこない。

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コメント

東京地裁医療大麻裁判判決

自己の保身を優先し司法判断を回避したい一心で弁護側証人の証言を妨害したり、本来、最小であるべき立法裁量を医療問題にまで持ち込む自己中心的な裁判官です。こういった卑劣な裁判官がいなくならない限り日本の冤罪問題は無くならないでしょう。

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