日本の刑事裁判官

肥留間健一裁判官≪23期≫(退官)


黙秘権告知中の視線
3:1くらい=視線を落として:被告人に視線を向け(09/6)。

黙秘権告知中に……
「被告人がずっと黙っていても、不利益な扱いをしない」 旨の説明なし。

罪状認否の問いかけ文言
「起訴状の内容は間違いありませんか」(09/6)

最終意見陳述を促す文言
「これで審理を終わりますが、最後に言いたいことはありますか」(09/6)

ライヴ傍聴した裁判所
at さいたま地裁熊谷支部&さいたま簡裁

………………………………………………………………………………

裁判官として信用できるか
信用しない。

もしも被告人の立場になったとき、この裁判官に……
この裁判官には裁かれたくない。
公正な裁判をするかどうか、わからないからだ。

その他
従来は審理中、いかなるシチュエーションにおいても下向き固定し、顔は上げない裁判官という印象。やや改善気味か(09/6)。

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