日本の刑事裁判官

武田正裁判官≪49期≫


起訴状受領の確認
しなかった(16/6)。

黙秘権告知中の視線
被告人に視線を向け。

黙秘権告知中に……
「被告人がずっと黙っていても、不利益な扱いをしない」 旨の説明なし。

罪状認否の問いかけ文言
「いま、検察官が読んだ事実、(どこか or なにか)間違っているところがありますか」(10/3)

「(早口で)検察官が読んだ2つの事実について、どこか間違っているところはありますか」(16/6)

最終意見陳述を促す文言
「以上で審理を終えることにいたしますが、最後になにか言っておきたいことがあれば、言ってください」(10/3)

「以上で審理を終わることにいたしますが、最後になにか言っておきたいことがあれば、言ってください」(16/6)

控訴期間の告知
「14日以内に」

ライヴ傍聴した裁判所
at 徳島地裁&大阪地裁

地裁で裁判員裁判の経験
あり。

………………………………………………………………………………

その他
傍聴人の私が指摘するまでもないことだが、ワンランク上の眼鏡を用いないと、“見る” という行為に支障が生じているのでは?(10/3)

« 大谷吉史裁判官≪30期≫|Top|多田裕一裁判官≪53期≫ »

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

Top

HOME

¡ No somos Abe !

Author:¡ No somos Abe !

この人とブロともになる

QRコード