日本の刑事裁判官

下山誠裁判官≪56期≫


黙秘権告知中の視線
被告人に視線を向け。

黙秘権告知中に……
「黙秘権を行使した、そのことだけで不利益には扱われません」 と明言する。

罪状認否の問いかけ文言
「いま、検察官が読み上げた事実、どっか違っているところはありましたか。それとも間違いないですか」(11/11)

最終意見陳述を促す文言
「これでこの事件の審理を終わります。審理を終わる前に被告人のほうで、なにか言っておきたいことがあれば言ってください」(11/11)

控訴期間の告知
「14日以内に」

ライヴ傍聴した裁判所
at 東京地裁

………………………………………………………………………………

その他
堅物に見えるが、現実には?(11/11)

人事レース/最高裁の意思推察
いいポジションにつけているのでは(12/6)。

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